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2011年08月

体を温める ジンジャラー

マヨネーズをこよなく愛する人は、マヨラー。
しょうがを愛する人は、ジンジャラーというそうですね。

しょうがは体を温めてくれるので、冷え症の女性にぴったり。

しょうが紅茶を毎日飲まれている方もいらっしゃると思います。

私も、ジンジャラーには及びませんが、しょうがは摂るようにしています。

今の時季は夏の暑さと、冷房による冷え
冷たい物の摂りすぎ・・などで、内臓が疲れています。
冷えています。

1度体温が低くなると、およそ140キロカロリー
消費しなくなるそうです。
脂肪に換算すると、20グラム。

冷えた体のまま、同じように摂取していくと・・

20グラム×30日=0.6キログラム

1年だと ×12で7.2キログラム!!

恐ろしいことに・・・

体を温めて、代謝をあげることが大事です。
そこで「しょうが」の活用。

しょうがには

①胃腸の働きをよくして、食欲増進。
②体を温める・・・しょうがのシンゲロールという成分には
代謝を活発にして、熱を生み出すのを促進する働きがあります。
③炎症・腫れ・痛みを和らげる。
風邪でのどが痛い時などに、しょうが湯を飲むのはこのため。
リウマチや関節炎の腫れや、痛みを軽減してくれる。
④体内の酸化を防止。

などの作用があります。

また、殺菌作用があるので食品を漬け込んで保存するのに最適。
食品の酸化も抑えてくれます。
消臭作用もあるので、肉や魚などの臭みをカバーしてくれます。

1日5グラム
おろししょうがにすると、小さじ1と4分の1杯。

「体を温めると 病気は必ず治る」の著者でお医者様である
石原ゆうみ先生も、毎日しょうが紅茶を3杯飲まれているそうです。

しょうがは毎日続けて摂っていきたいです。











松本

松本を舞台にした 映画「神様のカルテ」が本日から公開になりました。

その映画のロケにも使われました、おそばやさんのご紹介です。

松本市四賀にあります『ほそばら』

案内はでているのですが、本当にここでいいのかなあ・・と
思うような細い道を行った、山の集落にあります。

お店といっても看板がでているわけではなく、普通の民家です。

とっても気さくなお母さんがお一人でされています。
美味しいおそばを、お腹いっぱいになるまでだしてくれます。

新聞で紹介されたり、「ガイドのとら」に載っているお店です。

「神様のカルテ」では、加賀まりこさんが来たそうです。

ほそばらのお母さんのご主人様のお仏壇に向かって
「お父さん・・」って話しかけるシーンを撮影したそうです。

長野は美味しいおそばやさんが多いです。

ほそばらも、美味しくて、雰囲気がよくて
お母さんがとってもいい!・・・おすすめのお店です。

これを見てくださった方、行くときには
ちゃんとたどり着くように、調べてから行ってくださいませ★
(ホームページもあります)
tel0263-64-2317




ブルーム ご近所

ブルームのご近所は飲食店がいっぱいです。

夜 営業が終わってから窓を全開にすると

いつも楽しそうな笑い声が聞こえてくるのは
お向かいのバー『スタンド』
女性だけでやっている外観がかわいいお店です。

鉄板焼きのお店で、カウンターにはお客さんが、
いつもずらりと並んでいます。・・・男性ばっかり!!
ガールズ バーだから、30~40代の男性客が多いみたいです。

京風のお上品なおばんざいや、お好み焼きがとても美味しいそうです。

行きたいと思っているのですが、いつもいっぱいで、まだ行ったことがないのです。
ここ2~3日静かだなあと思い、お店の扉を見たら・・しばらくお休みしますとのこと。残念!!
通っていたお客様たちも、残念でしょうね。

スタンドと同じビルの地下に
7月に移転オープンしたのが『麺屋じゃんご』
 

しまんりょ小路にお店があった時・・6年位前に初めて行って
2年前にも一度行きました。あまりラーメンを食べる機会がないので
いろんなお店や、味を知らないのですが
じゃんごさんは、とっても美味しいと思います☆

昨日、仕事が終わってからの遅い時間・・22時過ぎに行ったのですが
お客様が沢山入っていました。
しまんりょのお店もそうでしたが、ラーメンやさんとは思えないような
おしゃれなお店です。ワインもあります。

長野で8年、やっているそうで
知る人ぞ、知る・・という素敵なお店です。

1軒行ってからもう1軒、
もう少し飲みたい&締めのラーメンを食べたい人にはぴったり。

私たちがお店をでて、階段を上がっていくと
そういうう感じの5~6人の男性がお店に入って行きました。

今度は、お昼に行きたいな☆





消化



ケーキは消化しやすいか?それとも消化しにくいか?・・・

昨日、消化されやすい食品はGI値(血糖値を上昇させるスピード)が
高いとお話しました。

消化されにくい食品にはGI値が低く、血糖値を上昇させにくい食品が多く
ダイエットに活用することができます。

消化されにくい食品の代表格は「食物繊維」です。
食物繊維は、人間の消化酵素では消化することができません。
脂質や糖質を吸着して、そのまま排出されます。

だから、ダイエットに有効なのです。

ケーキに戻りますが、ケーキのGI値は80.
GI値が高いので、消化されやすい・・・!?
と、思うのですが・・・

脂肪分の多い食品は消化されにくいそうです。
脂肪分が多くて、高カロリーのものは
消化されにくく、胃に負担をかけます。

『消化時間』

果物・・30分 野菜・・3時間 炭水化物・・3時間 たんぱく質・・4時間 脂肪・・5時間

*たんぱく質といっても、卵は45分、魚は30~60分、鶏肉が2時間、牛乳は2時間
牛肉は4時間、豚肉は5時間、貝類は8時間・・・というように食品よって異なります。

*炭水化物は、ご飯は2~3時間、パンは1~2時間

バターは50グラムを消化するのに12時間!!

脂肪分の多い食品は消化しにくいそうです。
卵・いも類・乳製品は比較的 消化しやすい食品とされますが
卵はかたゆで卵にした場合や、いも類では油で揚げたフライドポテトになると
消化が良くありません。

食材自体の消化の良し悪しもありますし、
食べ合わせや、調理方法によっても消化は大きく影響されます。


よく噛むことも、もちろん大事!!






GI グリセミック指数

血糖値が急激に上昇すると、糖化し、
老化につながるというお話をしました。

「血糖値」とは・・・
食品が消化・吸収されて血液中に存在するブドウ糖の濃度をいいます。

血糖値が上がると膵臓からインスリンというホルモンが分泌されます。

◎インスリンは・・・
1血液中のブドウ糖を筋肉や脂肪細胞へ送り込む
2肝臓や筋肉内でブドウ糖がグリコーゲンに合成される作用を促進
3肝臓からブドウ糖が放出されすぎないように抑制
(血糖値を下げる働き・血糖値の調節)
4脂肪細胞でブドウ糖の利用を促進して脂肪の合成を高める
 脂肪の分解を抑える
などの働きがあります。

血糖値が急激に上昇すると、多量のインスリンが分泌されて
グリコーゲンなどのエネルギーをどんどん作ります。
肝臓や筋肉での貯蔵可能量を超えると、脂肪として蓄えられます。

食後の血糖値の上昇に伴って、インスリンが分泌されますので
穏やかな上昇だと、インスリンも多量に出ないので、結果
脂肪として蓄えられないということです。

☆☆『GI値』というのは・・・
glycemic index
血糖値を上昇させるスピードを表します。

消化の良い食べ物は、すぐに消化・吸収されて血糖値を上昇させます。
そのため、GI値が高めです。

ブドウ糖の数値を100とした場合を基準に
各食品のGI値が表されています。

例えば・・・精白米81、食パン91、うどん85、ジャガイモ90、ケーキ80
チョコレート90、黒砂糖93

消化しにくい食べ物は消化・吸収に時間がかかるのでGIも低めです。

大豆30、レンコン37、肉類45

低い物は野菜や果物、海藻類、きのこなどです。

GIで調べると、表がでてきますので、数値をまた見てみてください。

GIを知ることで、食べ方を考え
血糖値の急激な上昇をおさえる。それが肥満防止、糖化=老化防止になります。

糖化② 糖化予防

お肌は酸化による老化だけでなく、
「糖化」にも原因があったのです。

甘い物を摂りすぎたら太る・・・
というのは常識ですが、それだけでなく
糖分の摂りすぎが肌や体の老化の原因となり
美容と健康に悪影響があるというのは驚きの新事実です。

糖化は予防するしかありません。
1適度な運動 2食べ方 3効果のある化粧品

*効果のある化粧品について
アンチメイラードや、抗糖化へ効果がある成分
アテロコラーゲンやFGFが配合されたものが有効。

☆食べ方について
血糖値の上昇を穏やかにする食べ方

ごはん・パン・麺・砂糖・・の炭水化物を先に食べると
血糖値が急激に上がって、インスリンが過剰に分泌されます。
インスリンが過剰に分泌されると、2時間位経つと
今度は低血糖状態になってしまい、空腹感が強くなり
また食べてしまうという悪循環になってしまいます。

ですので、血糖値を急激に上げない食べ方が大事です。

血糖値の上がらない野菜などの食物繊維から先に食べること。
野菜から食べることで、腸での吸収がゆっくり進み、血糖値の
上昇も穏やかで済みます。

また、自然に野菜を食べる習慣がついたり、
炭水化物の量が控えめになり、ダイエットにも効果があります。

野菜や海藻類を食べて、お味噌汁やスープを飲んで
おかず(魚・肉・卵などのたんぱく質の食材)を食べて
最後にごはん。

◎運動は・・・
有酸素運動を行うとたんぱく質の糖化防止になります。
血液中の糖と、細胞の中の糖も減らすそうです。

歩くことでも血中の血糖値が下がります。

糖化は美容に大きな影響を与えています。
予防することがお肌の若返りにもつながります。


糖化 メイラードを防げば肌は若返る①

5月にも『糖化』についてお話したのですが、
エステ専門雑誌に、老化研究の最新トレンドという記事で
とりあげられていましたので、また書きます。


『糖化』とは***

イメージとしては、こんな感じです。
「たんぱく質」が「糖」と反応して茶色くなる・・・

これを『メイラード反応』といいます。

ヒトの体組織のたんぱく質と、食事によって摂取した「糖」が結びつくことで
『メイラード反応』が起こります。

これを『糖化』と呼びます。

***「肌の糖化」***

肌を構成しているタンパク質はコラーゲンやエラスチンです。
糖化することでコラーゲンやエラスチンが硬い塊になっていきます。
肌の内部で糖化したタンパク質は弾力を失い、褐色化します。
そのために肌表面がくすんで、黄色や褐色に見えるようになります。

これが肌の糖化という老化現象です。 

◎最大の原因は糖質の摂りすぎです。
肌の糖化は血糖値の高い人に多く見られる現象だそうです。

肌の内部のコラーゲンやエラスチンが糖質と反応するとAEGという物質ができるそうです。
AGEは加齢とともにに増加して蓄積されていきます。

コラーゲンは代謝のサイクルが遅いタンパク質なので
特にAEGの蓄積が多くなるそうです。

AEGがたまることによって、皮膚の弾力が失われたり
血管や骨が硬くもろくなったりしていきます。

メイラード反応や投下がいったん起こると治すことが難しく
現時点では予防するしかありません。

1適度な運動
2食べ方
3効果のある化粧品

この3つが有効です。

夏にぴったりのお店

7月末にオープンした
『KAD:ATA』カドアタというお店。




オープンカフェみたいな感じでおしゃれなお店です。

サムギョプサルを中心にした韓国料理居酒屋だそうです。

開放感があって、夏にぴったり☆

バーベキューを計画してと言われたけれど・・
オウトドアは、私にはムリかな・・・

で、ここにしました!

バーベキューと比べたら、おしゃれすぎますが・・

みんなに好評でした☆





猫ちゃん スポット

ブルームの脇道
チャオゴンさんから中央通りに抜ける小路に

5匹の子猫ちゃんたちが、元気に飛び跳ねています。

昼間は日陰で、みんな一緒になってかわいらしく寝ています。
夜になると活動しています。

最近は、猫ちゃんたちをかわいがっている女性たちを見かけます。
「猫カフェの猫より、なつく」・・という声も聞こえてきます。
仕事帰りに癒されているようです。

街中に住む猫ちゃんは、人に慣れています。
警戒心があまりないせいか、ここの小路では
人と人がすれ違うように、向うから来る猫ちゃんとすれ違います。

猫好きな人にはたまらないと思います。

夏の元気に!!



昨日は仲間と、しまんりょ小路の「豚一極」へ。

去年の夏はやたらと生肉を食べていました。

今年はそういうわけにはいかず・・・

もつ鍋、ブタしゃぶ、生ハム・・・

どれもおいしかたです。



店長さんをはじめ、スタッフさんが
とても感じがいいのも、ノンお気に入りの理由です。

姉妹店「鳥蔵」もおすすめ。



お肌と油の関係

日本人女性の肌状態は、
食事で摂る脂肪の種類や摂取量に左右されるそうです。

肉や乳製品などの動物性食品に含まれる「飽和脂肪酸」

・常温で固まるものが多い
・血液の上がれを悪くして、血中コレステロール値を上げる
・脂肪組織にたまりやすい
・脳や神経細胞、生体膜などに含まれていて重要な働きをする
・細胞膜、性ホルモン、副腎皮質ホルモン、胆汁酸、ビタミンD前駆体の原料になる

などの特性があります。

オリーブオイルなどの植物油や、魚の脂EPA・DHAなどに含まれる「不飽和脂肪酸」

・常温では固まらないものが多い
・悪玉コレステロールを減らす
・DHA・EPAは脳の働きをよくする
・血流をよくする

飽和脂肪酸より、不飽和脂肪酸が体に良いことはおわかりだと思います。

お肌にとって「水分量」はとても大事です。
水分の他に「張り」と「油分」も大事で、これが少ないと、シワが多くなります。

不飽和脂肪酸の摂取量が多い人は、お肌の「張り」と「油分」が多い傾向にあるそうです。

また、緑黄色野菜を沢山食べる人は、シワが少ないそうです。
日本人の肌が黄色なのは、緑黄色野菜に含まれるカロテンが
肌に存在するからです。カロテノイドが高いからです。
だから白人よりも、シワになりにくいのです。

緑黄色野菜を沢山食べていても、飽和脂肪酸・・動物性脂肪の
摂取量も多ければ、相対的にシワが多いことがわかったそうです。

お肌にとっていい油は不飽和脂肪酸!!

オリーブオイルやごま油をお料理に活用したり、

生魚(加熱すると油は酸化するので生が良い)を週一回は摂取
くるみ(ビタミン・ミネラルが豊富。必須脂肪酸オメガ3も豊富)
甘栗(オメガ3が豊富。むくみがとれ、体を温める効果もある)
もいいそうです。

お肌をきれいに保つために、いい脂肪と野菜をとることを心がけましょう☆

お肌と油の関係

日本人女性の肌状態は、
食事で摂る脂肪の種類や摂取量に左右されるそうです。

肉や乳製品などの動物性食品に含まれる「飽和脂肪酸」

・常温で固まるものが多い
・血液の上がれを悪くして、血中コレステロール値を上げる
・脂肪組織にたまりやすい
・脳や神経細胞、生体膜などに含まれていて重要な働きをする
・細胞膜、性ホルモン、副腎皮質ホルモン、胆汁酸、ビタミンD前駆体の原料になる

などの特性があります。

オリーブオイルなどの植物油や、魚の脂EPA・DHAなどに含まれる「不飽和脂肪酸」

・常温では固まらないものが多い
・悪玉コレステロールを減らす
・DHA・EPAは脳の働きをよくする
・血流をよくする

飽和脂肪酸より、不飽和脂肪酸が体に良いことはおわかりだと思います。

お肌にとって「水分量」はとても大事です。
水分の他に「張り」と「油分」も大事で、これが少ないと、シワが多くなります。

不飽和脂肪酸の摂取量が多い人は、お肌の「張り」と「油分」が多い傾向にあるそうです。

また、緑黄色野菜を沢山食べる人は、シワが少ないそうです。
日本人の肌が黄色なのは、緑黄色野菜に含まれるカロテンが
肌に存在するからです。カロテノイドが高いからです。
だから白人よりも、シワになりにくいのです。

緑黄色野菜を沢山食べていても、飽和脂肪酸・・動物性脂肪の
摂取量も多ければ、相対的にシワが多いことがわかったそうです。

お肌にとっていい油は不飽和脂肪酸!!

オリーブオイルやごま油をお料理に活用したり、

生魚(加熱すると油は酸化するので生が良い)を週一回は摂取
くるみ(ビタミン・ミネラルが豊富。必須脂肪酸オメガ3も豊富)
甘栗(オメガ3が豊富。むくみがとれ、体を温める効果もある)
もいいそうです。

お肌をきれいに保つために、いい脂肪と野菜をとることを心がけましょう☆

かけこみ ダイエット

この時季 イベントが多く
きれい指数がぐ~んとあがります。

速攻きれいになりたい!

ヘアースタイルや、ネイルアート、まつげカールやエクステは
すぐに変われる、きれいになる方法☆

お肌や体形は日々の努力が必要。
美は一日にして成らず・・・・

ちなみに郷ひろみは「美は忍耐」と言っていました。
すばらしいです☆

しかし、きれいになりたいと思ったら やらないのはもったいない!!

ちょこっとできることをご紹介します。

先ずは2日間で体重を落とす方法。
忘年会やパーティーなどで増えてしまった体重を戻すのにおすすめです。

要は丸2日間 炭水化物・・ご飯・パン・麺など
主食を摂らないダイエットです。

メニューとしては
<朝は水分のみ>・・・紅茶やコーヒーは砂糖ミルクは入れない。野菜ジュースや豆乳
           具が少ないインスタントのお味噌汁など・・・

<昼・夜はたんぱく質と野菜中心>・・・たんぱく質は魚でもお肉でもオッケー。そして野菜やきのこや
 豆腐や納豆などの豆製品、海藻類、こんにゃく、貝類など・・・

ダイエットをする時も体の骨や組織、筋肉をつくってくれるたんぱく質は
絶対に!!!摂らなければなりません。
控えるのはエネルギーとなる炭水化物です。脂肪という形ですでに体に蓄えられていますので
脂肪が燃えてエネルギーとなって働きます。


このダイエットはたんぱく質として、魚または肉を必ず摂ります。魚にも肉にも
すでに油がふくまれていますので、調理の際に油を使わないことがポイントです。
蒸したり、素焼きにしたり、煮たり・・・
野菜や他のものも同様に、油では調理しません。
いくら食べても大丈夫です。

これで2日間過ごすと1キロは必ず減ります。食物繊維をいつも以上に摂取するので
お通じもよくなります。

重くなった体をリセットです。
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